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Salut Alger 地中海の風に吹かれたい/猫と沙漠とアラブ馬 Roving in Saudi Arabia

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カッ飛び新記録?/ 2006年9月29日(金)

【ワーディ・ニサ】

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ワーディの西から東の果ての街まで、一度も通して行ったことない…とかいう輩が約1名。良いよ〜、行こうよ〜とすぐ乗ってしまう夫のもと、本日は3台5人。
朝9時にチェックポイントでのランデヴーだったのに、かなり早めに手前のガソリンスタンドでTさん夫婦に会う。考えていること、同じかも…と思って嬉しい。このスタンドのコンビニは大きくて要チェックなのだ。ベドウィングッズが山積み! 

赤い沙漠へ行く手前、グランドキャニオンみたいな岩の間に舗装道路が見える。そこからワーディに入ってしばらく進み、ターマックを下りて、いよいよオフロード。考えると、サファリで来るのって初めてかも。
走る、走る。
あらん限りの馬力を使い切りたいとか思っているのか、同行のプラドへのライバル意識か、全然減速しないのだ。一瞬だけ私の写真の為に止まってくれたものの、ハルジの街が見えて舗装道路が始まる地点まで1時間もかかってないぜ。
まだ昼には超早過ぎる時間なんだけど、どーすんの?ってことで、ドライバー協議の結果戻ることに。え?、今来た道を戻るんですか? 同じ道で戻るなんて、なんか損した気分だな〜と思いつつ。

途中、ランチには小さいワーディの脇道に入ってみる。結構たくさん木があって、影が確保しやすいのが嬉しい。今日はそう暑くもなく、オフロード日和だよね〜と思ったのは束の間、気温が下がって快適になったということは即ち、ハエが恐ろしくたくさんやって来るのだ。参るな〜というランチ、蚊帳でも吊りたい気分だ。

ランチの後は、また引き返すのかと思ったら、今度は男達が「この先、どこまで行けるか行ってみよう」だって。う〜ん、果たしてどこかに通じているんだろうか。車の轍があるから抜けられると思ったら大間違いなんだけど…。
が、果たして抜けられた。なんか見覚えある〜と思ったら、雨降りの日に出かけて車が濁流に流されかけたワーディだよ! 

葦がうっそうと生い茂るリヤド川を覗いていたら、結構大きなナマズがいるのを発見。う〜ん、これが下水の川でなかったら、捕まえて蒲焼きっていうのも良いなあ…。緑の絨毯を敷き詰めたようなアイリッシュ・フィールドを抜け、家路につく。のんびりした、でもカッ飛びの週末だった。

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by maadienne | 2006-09-30 18:48 | Hijaze-vous?

8着目のアバヤ

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先日ディラーで購入したアバヤは、日本人マダムに好評でしたが、オットの職場の婦人たちにも好評です。
横スリットのように柄が入ってます。袖もラッパ型で、良い感じ。
とても100リヤルには見えませ〜ん。

こんなテレテレの布で作ったアバヤなんか…と、買う時一瞬思ったのですが、デザインに惹かれて衝動買い。
だって、ホントは連れてってあげた新来マダムのアバヤを買う予定だったのに、彼女ってば
「う〜ん、イメージと違う」
と繰り返すばかり。
ちょっとムカついてしまった私は、8枚目だけど、まいっか〜と買ってしまった訳です。
せっかくスーク迄行って、何にも買わずに帰るっていうのが許せない気がするのよね。

で、くだんの彼女、私が既に7着持っているというのを知った途端に
「なんだ〜、それなら私が買ったのに!」
ですって。ウソつけ〜!

だけど、やっぱり食事の時は袖のすぼんでるタイプの方が、食べ易くて良いなあと思います。
来週、またスークへ行く予定。
実は、別の店でもう一着気に入ったのがあったのですが、どうしよっかな〜。
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by maadienne | 2006-09-28 22:34 | 綾羅錦繍/ Style

サウジの制服屋さん?!

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市内にはこんなお店があります。

この場面だけ見ると、一体これは何ざんす?と思いませんか?
サウジ人男性が被る布です。
今回はモデルさんが見つからなかったので、布屋さんだけアップしまっす。
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by maadienne | 2006-09-27 10:49 | サウジアメリカ

ベドウィングッズのスーク

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先日、初めてディラー・スークのベドウィンセクションへ行って来ました。
クッションやカーペットの他、らくだの鞍飾りとか、いろいろあって面白い!
ぜひ、私も何か買いたいですが、生憎らくだを飼ってません。
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by maadienne | 2006-09-26 20:50 | アラビアン de ないと

サウジで採れる鉱物いろいろ

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これがペリドットの原石でございます!
火山地帯だった沙漠の小高い場所には、たいていそこいら中に落ちています。
懸命に探さなくても見つかるようなモノですが、なかには写真のように大きな原石が埋まっているものもあるので、やはり気合いを入れて探した方が得策でしょう。
運が良ければ、これよりもっと大きいものに当たるかもしれませんよ〜。

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サウジダイヤ。別名デザートダイヤモンドですが、これも沙漠の拾い物。
ナフド沙漠あたりのものが、一番クラックが少なくてキレイかなと思います。
この石に焼きを入れて、それから加工すると透明度、硬度が増すのだそうです。
タイあたりの宝石屋さんが一番加工が上手かも。かつてクメール・ルージュの歳入の多くを占めていたルビーは、同じように高温で加熱処理すると赤みが増してキレイになるのだと言います。
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by maadienne | 2006-09-25 15:59 | サウジアメリカ

三連休、アラビア半島東部の旅/ 2006年9月21日(木)〜23日(金)

【マンモスの化石、ジュベイル北、フクロウ岩】

もうすぐ開発されて無くなってしまうというビーチと、ジュベイルの遺跡を見に行く旅のはずだった。想定外のことばかりで、疲れまくりの三連休。何事も必然?、起こるべくしてそうなったのか? という不思議体験多し。

1日目:
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連休居残り組3台4人の旅。プラドとサファリと、そしてグランドチェロキー。
途中、1台とはランチタイムに東部の町でランデヴーの予定だった。
朝8時、いつものスーパーで待ち合わせなのに、なんで通り過ぎるの?という信じられない夫。それでも時間通りの到着。まずは、ルマーの街を目指して行く。
ダンマンハイウエーを東にひた走り、30分ほどで左折して北上。時折ガソリンスタンドがあるくらいで、人家はベドウインのテントくらいのもの。
沙漠の道をひた走る。ルマーを抜けて更に北へ。地図上でも一直線の道、本当に何もない。
サウヤの街からオフロードで東へ抜ける予定だったのだが、なんと、路上ともいえないようなガソリンスタンド前の広場でピックアップトラックにぶつけられてしまった! 
ちょっとぉ〜、アンタどこ見て走ってんの! きっと何も見えてないのだろう。詳細は割愛するとして、この時点でオフロードも連休の旅も諦めるとか…と思ったのだが、こちらの車は無傷だし、取り止める理由もない。土地の長者さまがうまく取りなしてくれて、警察滞在はたった1時間半で済んだ。そしてその後、その長者様の家に招かれて、ランチをごちそうになってしまった私たち。変わった成り行きだ。サウジならではだろうか。
この辺りは洞窟が多く、「連れてってやる」との嬉しいオファーも、待ち合わせがあるばかりに断ることに。ラマダンが明けたら必ずまた来るからとの約束で、放免される…。 

さて、肝心の旅は、初日のオフロードはやめにして、ターマックで待ち合わせ場所へ急ぐ。
途中の街で、どーやら冠水があったのか、道路がぐちゃぐちゃになって閉鎖されている。
うーん、困る…。と、そこへ1台のパトカー。呼び止めて、迂回路まで連れて行ってもらう。ショクラーン! 
ランチに会う約束だったのに、もう日も傾き始めている午後3時。ようやく道路脇に立っているDを見つけた時には、ウルウルしてしまった。

で、やっとマンモスの岩へ向かう。
このあたりはとても静か。ベドウインのトラックには出会うものの、遠くに1つテントが見えるだけ。
キツネ発見! 車を見て、2匹が慌てて走りまくっている。キツネもいるし、そろそろ日暮れも近いっていうので、この岩の裏手にキャンプすることに。3台っていう程よい台数のお陰で、特に広い場所を選ぶ必要もなく、すぐに設営地が見つかる。新しい折りたたみベッドを買って以来、しばらくテントで寝ていないのに気づく。今日はランチをごちそうになったから、昼用のサンドイッチをそのまま夜の食事にあてて、私は楽チン。満天の星空、天の川がとてもとてもきれいだ。月もなく、星は一層美しく輝く…。

2日目:
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日の出前に起きて、キツネの巣を探しに散策する。足跡が多い洞窟のような巣穴を発見するも、残念ながらキツネの姿は見当たらない。そっとしておくのが一番だろう。
ゆっくり朝ご飯を食べ、出発。
最初のチェック地点は、タージの遺跡。これは一体なんだったのだろうかと、毎度ながらの疑問が沸くが、立て看板には何の説明もない。いよいよアラビア湾のビーチに向けて、東へ直線で進む。途中、高速道路のガソリンスタンドで給油、今夜のおつまみを調達する。
岬に向かって右折、鉱物を掘削する会社の基地がある辺り、それはそれは美しい砂浜が続いているのだと。行き着いたのは、白い絶壁の上。波打ち際からの高さはせいぜい3mくらいだろうか。ここでキャンプできたら最高…と思っていたら、やっぱりコーストガードが現れて、キャンプ不可とのこと。残念。
少し北へ移動して、ランチにしようと動き出たら、間もなくチェロキーがスタック。あれやこれやとオトコ達は忙しいが、私は貝拾いに忙しい。
結局、けん引ロープ2本繋げて引っ張ったのだが、1本はポン!っと弾けて切れてしまった。安物を使うとこうなるのだよ…。
とにかく、昼。夫とDは速攻で食べて海へ入る。海水温は32度。生暖かくて気持ち悪い、とのこと。足だけつかる私には、とても心地よい。
さーて、今夜のキャンプはどこにするか。波の音がウルサイと、浜でのキャンプに反対した私が食後一気に爆睡してしまった。

いずれにしても、浜でのキャンプ不可なので、ちと遠いけどフクロウ岩まで行くことにする。
美しい海岸が続いているはずのコーストラインは、ゴミの山なのに驚く。板きれとプラスチックのボトルで溢れているのだ。誰かが船いっぱい分を定期的に海に捨てているのかと思うほど。
予定していた沿岸ドライブは諦めて、半島内陸部を進む。舗装道路に戻り、一路フクロウ岩へ。

このまま舗装道路を進んで最短のオフロードにするか、一直線で25kmオフロードで到達するか。オトコ達の協議は、いつもオフロードで決着する………。
夕日に向かってひた走る。そのうち夕日は沈んでしまうし、あたりにはもう宵闇。
だが、不思議と怖さはない。誰もいない。草も生えていない。ひたすらのベージュ色。
と、まだ数キロはあるはずなのに、岩が見えて来る。真っ暗になる前にキャンプ地へ着けて良かった。
でも、今日は東海岸をずっと南下して、ジュベイルやタラットあたりを散策すると思っていたのに、私のつもりと夫の予定はいつもズレている。
キャンプファイヤーは、浜辺で拾った板きれ。なにしろたくさん落ちていたから、その点だけは良かったかも。
フクロウ岩なのに、フクロウもファルカンも、鳥はコウモリ以外何も見ない。

3日目:
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またまた早朝から起きて、日の出の写真を撮る。
日が昇ってからガスが出て、辺り一面真っ白になった。冷たい霧とも思えるような、湿ったガス。そこいらに出しっ放しになっていたモノに雫が出ている。昨夜は寝入りばなに風があってフリースを着て寝たのだが、今朝は出発間際までずっと手放せないほど寒かった。

さて、あとはリヤドへ帰るのみ。ウエイポイントは自分ち、真西へ直線で進むと家に帰れるという訳だ。
高速道路で帰ると眠くなるという理由で、沙漠を突っ切ってサウヤの街を目指すのだと。
100km近い沙漠を抜けて行くと、なんと人が歩いているのに出会う。沙漠のあちこちに、高さ30cmくらいのワイヤーがたくさん刺してあった謎がやっと溶けた。精度の高いGPSとそのアンテナを背中に背負って、ウエイポイントをマーキングしているのだ。天然ガスや石油の発掘調査のための目印にするのだとか。地道な仕事だ。2台のトラックが後を追いつつ、技術者&ワーカーの3人はひたすら歩く。気の毒というより、羨ましいかも。

途中、しばし足を伸ばしたいという夫の希望で車を止めたら、サウジダイヤ発見! こんなところにあるなんて。珍しい赤い石もゲット。これでまた宝石屋通いが止められなくなる。

昼にしたくても、木も生えておらず、木陰が見つからない。
どーせ日陰がないのならと、沙漠にいきなり出現した丘の上で食べることに。ったく、オトコってば…と言いたいが、頂上は風があって涼しい。
今回一緒だったチェロキーのオーナーは、船乗りのキャプテンF。食後も潜水艦の話で盛り上がっているのを横でウトウトしながら聞く。

午後の先頭車を、夫はしばらくキャプテンにゆだねる。キャプテンもただ真っ直ぐに西へ向かうと言ったら、その通りに真っ直ぐ行くという夫と似ている性格には笑えるかも。

ようやくターマックに到達。ここから先はリヤドまで舗装道路で行くことに。オフロードはこれでおしまいだ。ほっとするぜ。
いつもの黄色いガソリンスタンドで無線機を回収してお別れ。なかなかの週末だった。
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by maadienne | 2006-09-24 18:23 | Hijaze-vous?

らまだん、かり〜む!

留守中の23日、どうやらラマダーン(断食月)が始まったようです。
え? 24日からじゃなかったんですか?という私です。

だってー、昨日も一昨日も月、出てませんでしたよぉ〜。
って、私が眠っているときに、イスラム教のエラい方々は起きて確認していたのでしょうか。
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by maadienne | 2006-09-24 18:05 | アラビアン de ないと

カウントダウン、ラマダーン

今年のラマダンは、どうやら24日からになるみたいです。
街角の広告、スーパーのデコレーションなど、もうすっかりラマダンバージョンになってます。
いつもならがら空きの午前中のスーパー、今日は大量買いのサウジ人御一行様で大にぎわいでした。レジ待ちが長くて大変…。

そういえば昨日、フォーシーズンホテルからラマダンスペシャルの案内メールが来てました。
テントやら何やら、いろいろあって面白そう。
去年はファイサリヤタワーのホテルへ皆でイフタールに行きましたが、今年はやっぱりフォーシーズンよね! 
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by maadienne | 2006-09-20 17:37 | アラビアン de ないと

それでもタミミに行く理由…

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実際のところ、自宅から一番近いのはユーロマルシェ。
パンダアジジアも割と近い。
タミミも同じくらい。

私のお気に入りはジェアン。いつもいろんなセールがあるのに、なぜか空いているし、猫の餌が一番安いから。
ハイパーパンダは夫のお気に入り。キャンプ用品、車関連商品が多いから。
でも、夫の職場の奥方達のほとんどはカルフールへ行くのです。
理由は、お客に外国人が多いから安心ですって。

それでもなぜか、私がいつもタミミを利用するのは、野菜・果物の扱いが丁寧というのと、北米独自の商品(マッケインの冷凍ジュースとか)が多く並べられているからなのよね…と思いつつ、そーだ、青龍の日本食品もあるから!なのだと思い出しました。

しかーし! 
先日、青龍だけでなく、韓国製のパン粉を発見しましたよ!
パンのコーナーのはじっこに忘れてられていたパン粉の山。1袋7リヤル弱。
よそで買うとお幾らくらいするんでしょうか。
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by maadienne | 2006-09-20 04:44 | 閑人的日常生活

プリンスの別荘 アルナジッド

「沙漠でディナー」というお誘いがあって、行ってみたらばまるでサウジ版『明治村』みたいな某プリンスの迎賓館なのでした。

え〜っ!、そーゆーことはちゃんと事前に教えてくれなくちゃ、沙漠用高級カメラのOLYMPUSも、ビデオカメラも持って来なかったじゃないの〜!という大後悔。
おまけに持って行った小型デジカメのサムちゃんは、昼間スークで写真を撮り過ぎ、途中でバッテリー切れになってしまったし。もうっ!

何しろプリンス所有ですから、私たちのような下々の者は滅多に入れません。
今回は国際医学会議みたいなのがリヤドであったので、欧米からやって来たWHOの人に紛れて入れて貰えたラッキーな私たち。やったー!

道、迷ったん?と思うほどあちこち曲がり(わざとでしょうね)、沙漠の真ん中に煌煌と輝いている場所を目指すバス。
着いたらそこは、個人所有の「ジャナダリア」。おまけに、市場には人と商品が並べられていて、本当に街のようでした。野菜や果物、穀物や塩、デーツなどのほか、鍛冶屋、布団(木綿)屋、衣料品店、サンダル屋、ラジオの修理屋さんなどなど、面白い〜!

建物を修復している現場を再現したり(日干しレンガを作っている)、また、学校では本当に子ども達もいて教室風景が見られました(ムタワみたいな先生…)。
う〜ん、スゴ過ぎる!
ジャナダリヤがいつも開いていたら良いのに…と日頃思っていた私ですが、プリンスもそう思って「ボクちゃん自分で街ごと造っちゃいました〜」って感じでしょうか。
外国からの要人がある時はここを使っているのです。米国の歴代大統領(でも、ブーさんはなかったなぁ…)やヨルダン国王などの写真が掲げられていました。

途中、ソードダンス(剣の舞)もあったのですが、見学していたサウジ人男性たちが急にコーフンしてそわそわしていたのには笑えました。やっぱりサウジ人ですね。
特筆しておくべきなのは、これが男女同席のイベントだったということ。若いサウジ女性もたくさん来ていましたよ。普通はこーゆーのはオトコの世界ですから(アメリカ大使館のイベント以外)、きっと彼女らも初めて見るという人ばかりだったのではないでしょうか。
かく言うワタクシも、初めて拝見致しました。感激!

最後にごちそうをお腹いっぱい頂いて、午前さまで帰宅。
翌朝は、「あれは夢のなかのこと…」だったのかしらと思うような、ステキな滞在でした。
また行きたい…。

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by maadienne | 2006-09-19 20:41 | サウジアメリカ

2003~2007年サウジアラビア生活体験日記と沙漠の旅ログ& 2012年~アルジェリア幽閉生活徒然日記


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