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Salut Alger 地中海の風に吹かれたい/猫と沙漠とアラブ馬 Roving in Saudi Arabia

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フランス人襲撃事件その後

今日の「アラブニュース」のウエブサイトでは、襲撃されてケガのなかった人たちが昨夜特別機でリヤドに戻ったとの記事が写真付きでありました。
狙われたのはやっぱり、金髪・白人みたいです。

オフロードクラブ経由の情報によれば、撃たれたうちの2人は現場で即死、1人は病院へ搬送中に死亡、残る1人は昨日病院で亡くなったとのこと。病院で治療を受けていたのは、17歳の少年でした。
ヒジャーズ鉄道跡をオフロードで走った後、先発でリヤドに戻るグループとヤンブー方面に行くグループに分かれ、後者が狙われたという訳でした。

沙漠でランチを食べてる時に、いきなり走ってる車から銃で撃たれたとのことですから、これはもう自衛のしようがありません。
犠牲者はリヤド在住者、しかもオフロード仲間。
知ってる人が殺されたというので、皆かなり消沈しています。
Tちゃんは昨日、まるでマフィアのような真っ黒な格好で出勤しました。どーやら喪服のつもりらしい…。

これからしばらく、コピーキャットが横行したりするのでしょうか。
結構簡単に銃が手に入ってしまう国なので、怖いです。
オフロードクラブがどうなってしまうのかも心配です。

「え〜、沙漠なんてあぶないじゃーん!」
なんて言っていた人たち、内心は私たちに
「それみたことか」
と言いたいかもしれません。

これでTちゃんももう、オフロードに行くのは諦めてくれるかな。
私的には、もう近場の沙漠は飽きたし、ヒジャーズ鉄道は4回も行ったし、ナフドはけん引されて横断したし、どーせモーセの山には行けないし、もうこれでハラース(おしまい)にしても良いんじゃない? 夏が終わったら引っ越すんだから、もう沙漠遊びなんてしてる場合じゃないよね…なんて内心思っていたわけです。
もうすぐ転勤だし、絶妙のタイミングといえばそうですが、こんな形でピリオドを打たなくてはいけないなんて、超不本意。

どーせ犯人は捕まる訳ないし、こういった事件は半永久的に続くでしょう。
このブログも、もう「オフロード・ログ」ではなくなってしまいますね。
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by maadienne | 2007-02-28 14:54 | サウジアメリカ

緊急報告・襲撃事件

26日(月)、ジャナドリヤで遊んで来て、帰宅したら夫に情報筋から電話あり。
ヒジャーズ鉄道をオフロードで旅していたフランス人たちが、襲撃されて4人が死亡とのこと。
信じたくないですが、詳細は明日の新聞紙面で確認するしかなさそうです。

これでマダインサーレがユネスコの世界遺産に登録されることは、あと数十年はなさそうですね。
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by maadienne | 2007-02-27 04:43 | サウジアメリカ

ダハナ南ディッセント

お試しスライドショー! 
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by maadienne | 2007-02-26 20:40 | 浜田参之介、参上!/H3

らくだのベイブイ

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ヤギも羊もジャマール(らくだ)も、もう出産シーズンではなく、完璧に子育てシーズンという今日この頃でございます。

先日のアヤメの花見の時も、こんな親子がたくさんいました。
サウジのらくだは3色いますが、色によって甲乙はつけず、あくまでも持ち主の趣味とのこと。
私的には、やっぱり白い子が好きですね〜。
こんなふっかふかの赤ちゃんらくだを見ると、拙宅の一時預かり猫(いつまでだよ…)「雪」を思い出してしまいます。

カワユ〜イ!
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by maadienne | 2007-02-25 17:24 | アラビアン de ないと

またまた二連発な週末/ 2007年2月21日(木)、22日(金)


【ハマー&ハマーで花見】
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出張から帰ったばかりの夫、待ってましたとばかりにまた沙漠へ行く事になってしまったアシスタント・ツアーその2。
ユーロマルシェで10時に待ち合わせ、カシムロードをひた走る。
待ち合わせが早すぎない? と思うも、今日のツアーは私はゲスト参加なので言わない。
長らくサウジに住んでいても、アヤメの野辺のことなんて、聞いた事もなかったそうな…。
オフィスでは、
「そんな花がほんとーに咲くの?」とか、
「化石なんてほんとーにあるの?」の連発だったって。
たまたまおじさんが先週ハマーを買ったというアシスタントの彼女、早速おじさんをアッシーにしてるし。

いよいよ高速の11番出口からツマイル方面に右折。
私の推奨する近道ルートは全く無視、いつものダム湖ルートをガシガシと進む。
少しは減速してよ…という私の言葉には耳も貸さずに走りまくり。早めに着いたら困るんじゃないの? なんて内心思っていたのだけど、小一時間はぐるぐる探し回ってる私たち……。
そのうち、
「アヤメなんかどこにもないじゃないか!」
と怒り始めるヤツが約1名。
だから〜、アヤメっていうのは花が開くまではニラの葉っぱみたいなんだから、私が近づいて見て来るから車止めろっつってんだろ! と、こちらもブチ切れしそうになったその瞬間、
「あ、アヤメだ…」。
あー、きっとそこいら中のアヤメの上を走り過ぎたのだろう。

で、その場所っていうのも、私が3日前に来た場所だ。なんていう偶然なんだろうか。
もうアイリスは見納め…と、確かその時思ったはずなのだが、なぜかまた同じ場所に立っているし。

ちょうどお腹も空いてきたと、早速昼にする。アヤメはやっと、花が開きかけたところだ。
小ヒバリちゃんたち、前回と同じく速攻で食べて、おもむろにシーシャを吸い始める。
花が咲くのを待ってる間に水タバコなんて、最高だわ。

私たちが人心地ついた頃、むこーの方に団体さん発見。3グループくらいはいる。
やっぱり早く来過ぎたんだ、私たち。

全部咲いたね〜、スゴいね〜、なんて、きゃ〜きゃ〜言いながらお花見していたら、向こうから団体さんがやって来る。
あー、A君たちだ!
見つかってしまった。
これから化石探しだから一緒に来ないかと言うものの、片付けてる間にA君たちは行ってしまった。夫はGPSにウエイポイントを入力してないから、後から追いかけるのは無理。
今度こそ、舗装道路へ戻って、私の推奨する化石スポットへ行く。
道路に近いのが心配だけど、分かり易い場所を教えてあげれば、来年からはアシスタント達だけでも来れるじゃないの、と思って納得してもらう。

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ひとしきり丘の上を歩き回って、化石を探す。私はまたまたアンモナイト4つも見つけてしまった。
なかなか見つからない小ヒバリちゃんたち、ちゃんと見つけてよ…と思ったら、Hとその妹は
「むこうの丘にたっくさんあったよ!」と嬉しそう。
このシティーガールたちに
「化石? それがなにか?」
とか言われるかしらんと思ったけど、懸命に探し、見つけて喜ぶ彼女たちって、結構可愛い。
陽も傾いて来たし、今日はこれでおしまいにする。

ん〜、アシスタントの若いオジさんが独身だったら、東欧人ナースで奪い合いになるよね…と、思って家路についたのだった。


【ダハナ南】

本日は風強し。こんな日が一番嫌いだ…。
今日は9台15人なんていう大所帯。いつものガソリンスタンドでRV、早く着き過ぎた私たちは、ガソリンスタンド併設のコンビニをチェック。これから日帰りのデューンドライブだというのに、とっても良いキャンプ用の鞄を見つけて買ってしまう。

知らない人たちばっかりなんだろうなあ…と思ってたけど、そーでもなくて、知らない人はゲストパッセンジャーなのだった。
Pは真新しいランドローバーで参加、こんな高い車でよく沙漠に行くよねえ〜、なんて感心してしまう。

クライスロードに入ってから、右手に鉄塔と砂丘が見えて来た辺りでオフロード開始。
道路から見えない地点でタイヤの空気抜きをする。この間に、知らない人とちょっと喋ったり。昨日アヤメの野辺で出会った人たちと旅の続きの話を聞いたり。

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さあ、出発…と坂を下りたら、パジェロ2号がいきなりスタック。勘弁してくださいよーっ。
KIAが引っ張って事なきを得る。
あまりに参加台数が多いため、A君グループ4台と夫グループ5台に分けて、ランチポイントで落ち会うことになった。

今回の砂丘、私は初めて行く地域。夫たちが私の留守中、雨上がりに来て泥んこ遊びをした場所らしい。もう水たまりも消えて、夏らしい景色になって来たけど、風がちょっと冷たくて頭が割れそうだ。
初めて夫のツアーに参加という人もいて、私的にはかなり不安だったけど、違う意味で不安的中。調子に乗っていたら、なんとハマー君が飛んでしまったのだ。
普通なら、「あ、飛んだ…」と思った次の瞬間には着地のキョーレツなショックで鞭打ちになったりするのだけど、今回は
「あ、飛んだ」
と思った次の瞬間
「あー、飛んでるんだ。ハマーって、飛行機に乗ってるみたい…」
と思い、そして地面にぶつかった。
坂の途中につんのめる感じで着地、メガネが吹っ飛んで、マグネットで着脱するサングラスが開いてた窓から飛び出して砂に刺さってしまった。なんつーこっちゃ。
でも、激しく飛んだ割には、スムースな着地に驚く。これもハマー君なればこそ、だろうか。
見ていたI君、
「砂丘のこっち側からも飛んだのが見えたよ! こないだのTKSと同じくらいスゴい飛びかも」
なーんて、かなりコーフンしている。ハマー君のスプリングがつおくて良かった。

この後もみんな、スタックしたり、半エアボーンしたり、それぞれがスゴい経験の連続。夫は砂の谷をスラロームするので、私は何だか船酔い状態で気持ち悪くなってくるし。今日はやっぱり来ない方が良かったかも。
2度目のエアボーンじゃ、なんか黒いゴムのシートが落ちてしまったし。今日は皆、激しく飛び過ぎだよ。でも、あれは一体なんだろう?

ランチに落ち合おうね、なんて言ってたA君グループも、今日はなかなか走行距離が伸びない。
結局、全員が揃ってスタックした車を助けている間に昼を回ってしまった。予定していた地点にはまだ2キロほどあるけど、腹も減ったしとランチタイムにする。

今日くらいの陽射しならまだ日よけも要らないけど、来月になったらもうタープが要るかもね、というくらい日差しだけは強い。
急がない旅だから、参加台数が多いにも関わらず、ランチものんびりしたものだ。今日は、頂き物のどん兵天ぷらそば持参。こんな日に限って「ケリーケトル」持って来てないんだけど、お湯はポットに入れて来たからそれを使う。あー、沙漠でインスタントヌードルなんて、これ以上の贅沢はないわ。
珍しく持って来たクッキーを皆にまわす。
新しい人が来ると、いろんな話に花が咲く。

さー、後は帰るだけさ〜なのだけど、その帰り道が大変。なかなか舗装道路に行き着かない。行けども行けども砂の山が立ちはだかる感じ。
低地の小さい砂丘へ迂回すれば良いのに…と思っても、オトコ達はそんなこと、これっぽっちも思っていないのだ。
うーん、早く帰りたいのに。あんた、明日出張なんでしょ? というヤツもいるんだぜ。
おまけに、最後の最後で大っきな山を発見、「あれを下ったら面白そうだよね」という夫に私はキレた。
「そんなに行きたきゃ、アンタひとりで行っとくれ! 」と、車を下りる。
でも、下りたはいーが、このまま歩いてウチまで帰れる訳もなし、しょーがないから、目の前の砂山を上って、
「写真撮ってやっから飛んでみろ!」。
で、飛ばなかったけどちゃんとディッセントするからハマーってスゴい。しかも二度も。
これにはさすがのA君も呆れてるし、他の皆は砂山の下へ回って撮影係になってる。
私はてっぺんに陣取って、連続写真を撮る。
写真を撮った後、私はお尻でずるんずるんとスライドで下山。この坂、実はサンドサーフィンの方が面白いかもね。プラスティックのシート1枚でも十分楽しめそうだ。この次はそーしよっと。

それにしても疲れた。
やっとのことで舗装道路へ辿り着き、タイヤにエアーを戻す。
待ってる間中、参加者が順繰りで夫に挨拶に来る。
「今日はめっちゃ楽しかった、ありがとう!」。
ヨカッタデスネ。

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by maadienne | 2007-02-24 02:37 | Hijaze-vous?

ワイヤレスロード

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リヤドで一番おっされ〜と言われているこの通り、若いサウジ人に人気のスポットらしいです。
夜になると、イケメン君たちがたくさん繰り出すんだとか。非常に高い確率で、高級車に遭遇できる道ですね。
オバさんには縁のない話です。

って、言いたいのはそんなことではなく、この通りではワイヤレスでネットに繋げるということ。
今度ここを通る時は、ラップトップ持参で行こうと思います。

でも、オバさんにはこの通りへ行く用事がないのよね…。
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by maadienne | 2007-02-22 17:43 | サウジアメリカ

花より化石!?

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まだだよね〜、なんて言ってた私ですが、先週木曜に抜き打ちで出かけたA君が送って来た写真を見て,ぶったまげーしょん。
もう満開に咲いてます。

でも,ここのアヤメは毎日たくさん咲くので、めげずに行って来ました。
絶好の沙漠日和で、楽しかったです。

古い集落を見て(廃墟なのに、住んでるパキスタン人がいきなり出て来て、見学は半分だけ)、
お花畑でお昼を食べて(ホントはお花ばたけじゃないけど)、
それからお楽しみの化石拾い。
アイリスフィールド・フルコースでございました。

ここのアヤメはかなり小ぶりで、まるでニラですか?という細長い葉っぱがいっぱい突き出している野っ原に、昼過ぎあたりになると「本日の開花分」が一斉に咲き始めるんですよ。
つぼみがだんだん膨らんで、ちょっとよそ見している一瞬にポンと弾けて咲いてしまう。

春はやっぱりお花見しなくちゃ! と思いますが、桜の木なんてありません。
なので、リヤドでは花見の花はアヤメです。
一日限りのこの儚さ、桜と似たもの同士ですよね。
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by maadienne | 2007-02-21 18:58 | 閑人的日常生活

男の世界

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リヤドの繁華街にあるこのカフェ。通りに面しているので、イヤでも目立ちます。

初めてサウジを訪れる人がこの店の前を通ると、
「ここってゲイクラブかなんかですか?」
かならずこんなコメントが出ます。
だって、外席には男性しか座っていないから。

で、女性はどこに居るかというと、ソファのある店内だったりする訳ですね〜。
夏暑くて冬寒い、こんな外席に「追いやられる」なんて、オトコ社会も大変ですね!
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by maadienne | 2007-02-20 17:41 | サウジアメリカ

命、短し…

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サウジで使っている3台目のコンパクトデジカメのサムスン君。
絶命寸前の今日この頃です。
写真の斜めに入ったスジスジは、砂で付いた傷。
ずっとレンズの不具合が続いていたのですが、とうとうメインスイッチもおかしくなりました。
バッテリーも充電したばかりなのに、ビービー言って止まってしまう…。
やる気がないのは分かるけど、まだ買ってから1年経ってないってぇ〜。

明らかに日本のS社のクローンと思われる設計、ドイツ製(?)レンズまで付いてます。
短命なのまで真似しなくても良いのにねえ。

この国はカメラには過酷な環境だから仕方ないですけど、次のをどうしようか考え中。
水中撮影もそのままいけてしまうのって、防塵でもあるんじゃないの? と思ってかなりその気です。
おまけに、最近新型が出たとかで、旧型モデルがいきなりのプライスダウン。

さて、問題はいつ買いに行くかですね。
車予約するの、めんどくさ〜い!
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by maadienne | 2007-02-19 16:20 | 閑人的日常生活

くんへいふゎっちょ〜い!

今日は春節、旧正月ですね。
ハッピーチャイニーズ・ニューイヤー!

近所のスーパーへ行くだけのお出かけでしたが、なんとなくウキウキして、考えなしに赤い口紅を塗ったのでした。いつもはほとんどスッピンか、限りなくそれに近い状態なのに、今日に限ってです。

で、今日に限ってムタワ(宗教警察)に遭遇。
なんか、悪いものをみてしまった…という後味の悪さが残ります。

アジジアスーパーの野菜売り場、私の行く手を阻むサウジ人が一人。
「口紅を落とせ!」
は? 私、口紅なんてしてますか? とナノ・セカンド思ったのですが、そうです、本日はしていたのでした。

しまったーっと思い、慌ててスカーフで顔全体を隠しましたが、くだんのオヤジはまだとぐろを巻いています。
ふっと、ボブ・マーリーが東京で撮影中、懸命に日本語会話本から覚えた一文が頭をよぎったのでした。
「誰に向かって言ってるつもりだ!」
でも。
それを英語で何て言うのかわっからな〜い。
なので、ひたすらオヤジを無視していたら、諦めて行ってしまいました。

彼が行ってしまったら、つい今まで凍り付いていた周りの人々が、
「ねばーまいんど」
と口々に言っています。なんて優しいんだ…。ウルウル…。

で、お買い物の後、私はスーパー隣のスタバで休憩、コーヒーを飲んでいたら、
何やらアラビア語で叫ぶオヤジが入って来てびっくり。
ここはファミリーセクションじゃん!
変質者かと思いましたが、ナント、さっきのムタワでした。
若いサウジ人女性に説教をうっだうだうだうだうだうだうだうだうだうだうだうだうだうだ。
偶然私と目が合いましたが、彼には今、サウジ人女性の方が重要課題。
この時私は既に口紅もとれていて、何を言われる理由もありません。

あまりに口うるさいので、
「るせーんだよ、この馬鹿オヤジ!」
と叫びたかったワタクシですが、Tちゃんの出張中に逮捕されるのもな…。
誰も迎えに来てくれなかったらお泊まりだしなあ…と思って黙っていたのでした。

で。
この件を出張から戻ったTちゃんに言ったら、火を噴いて怒られました。
「そういう時は、その人に身分証を見せろと言って、まわりの人に警察を呼んでもらうのだ!」
うーん、そうなんだ…。

考えると、あのオヤジって本当にムタワだったのか? と思います。
だって、全然ヒゲがなかったし、蚊帳みたいな上っ張りも着てなかったし、警察とペアにもなっていなかったから。

おーし、今度何か言われたら、身分証を見せてもらおっと。
でも、言えないかもなあ…。
私って気が小さいから〜。
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by maadienne | 2007-02-18 19:13 | サウジアメリカ

2003~2007年サウジアラビア生活体験日記と沙漠の旅ログ& 2012年~アルジェリア幽閉生活徒然日記


by maadienne
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